
唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その9)
そろそろおしまいです

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その8)
寒すぎてインスタを投稿する手が震えます🫨

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その7)
プリクラのノリが、今の若い子にはもう伝わらないかもしれません…

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その6)
世界は一体どうなっているんだ?と
本気で謎に感じてました🌍

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その5)
たまに自分の黒歴史がふっと顔を出して
「うわー」となります。笑

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その4)
そしてのちに、わたしが「自然体でいても周りから見てもらえる人」だと思っていた人が実は全然自然体じゃなくて、とても努力していたことを知ったりもしたのでした笑

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その3)
友人にしろ、恋人にしろ、家族にしろ、
人と親密になり特別になるということが
全然わからない子でした

唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その2)
一般的な友人関係をほぼ初めて築けたのは大学生になってからでした。笑

【シリーズ初回】唯一無二のじゃないと愛されないんだと思いすぎていた話(その1)
今日から新しいテーマです💐
